商品の魅力を最大化
弊社では商品撮影はもちろんのこと、
モデルキャスティングや
画像のレタッチまで
一貫したサービスを
ご提供致しております。
モデル撮影から物撮り撮影、画像加工まで一貫したサービスで御社の運営をサポート致します。また、撮影代行には多くのメリットが存在します。写真クオリティがアップするのはもちろんのこと、撮影をアウトソーシングする事で、撮影にかける時間を商品企画や仕入れの時間に費やす事が可能になります。
「撮影イメージがうまく伝えられない。」「撮影なんて何も分からない」というお客様もまずはお気軽にお問い合わせ下さい。ネットショップ運営経験者の担当スタッフ、プロのカメラマンが「売れる商品画像」をご提案致します。
こんなお悩みありませんか?
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上手な写真が撮れない
ネットショップ運営経験者やプロカメラマンによる撮影ですので、ご安心してお任せ下さい。撮影内容をヒアリングさせて頂き、要望にお応えするのはもちろんの事、おまかせの場合でも、商品にあった撮影方法を選定し、売上げUPを狙った写真をご提供させて頂きます。
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スタジオが近くにない
弊社では撮影スタジオを保有しているため、お客様のお近くに撮影スタジオが無い場合でも問題ございません。 商品撮影はもちろんのこと、メイクルームも完備しており、人物撮影も対応可能です。
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人手は足りない
商品撮影数が大量にあり、「自社スタッフでは手に追えない」といった場合でも、心配はございません。比較的容易な物撮り撮影の場合などは、商品をお送り頂くだけで、撮影画像を納品させて頂く事も可能です。また、撮影後に画像を編集してお渡しする事も可能です。
アパレル物流会社だからこそできる撮影サービス。
保管から撮影、そして発送とワンストップでご提供。
最近ではネットショップは消費者にとってなくてはならない購入チャネルの1つになっております。令和3年の日本国内のBtoC-EC(消費者向け電子商取引)市場規模は、20.6兆円(前年比7.35%増)まで拡大しています。ここまでEC市場が拡大した大きな要因の1つが、翌日お届けを可能とする「物流のインフラ環境」が整備されたことです。つまりは消費者に商品を届けるスピードが大変重要なポイントとなっております。
ただしかし、スピードが求められているのは配送スピードだけではありません。消費者は常にトレンドの商品をいち早く見つけて購入したいという意欲があります。店頭販売の場合は、生産された商品を店頭で陳列することで、消費者の目に触れる機会が与えられます。それとは違い、ネットショップの場合はインターネットというバーチャルなお店に商品を陳列する必要がありますが、その際に必然的に写真が必要になります、つまりは、販売者は生産された商品を撮影する必要がございます。そのため、写真のクオリティが重要であることはもちろん、商品登録までのスピードももちろん重要です。入荷した商品をいち早く撮影し、ネットショップに掲載することで、競合他社よりも先行して販売することが可能です。
トミーズコーポレーションでは物流倉庫のすぐ近くに専用の大型の撮影スタジオを保有していることから、弊社のクライアント様には横持ち運賃もご負担頂くことなく、すぐに倉庫から商品をピッキングして撮影することが可能です。
アパレル以外の商材の撮影にも対応可能
トミーズコーポレーションではアパレル物流のプロである事でアパレルで培ったノウハウを基に
アパレル以外にも様々な商材のデリバリーサービス・商品撮影を展開させて頂いております。
鞄や靴と比較的大きなものから財布やアクセサリーといった小さな小物まで、
衣料品以外の商品の撮影にも実績がございますのでご安心くださいませ。